2010年03月28日

栗田式SRS速読法とは




SRSとはスーパーリーディングシステムの略で現役の医師であり、指回し体操などでテレビ、マスコミでもおなじみの栗田昌裕博士が提唱している能力開発の体系のこと。その中の一つがSRS速読術である。

ほかに心象法記憶法瞑想法活夢法健康法がある。

SRS速読法はこれらSRSの入り口であり上記のほかの分野とも密接に関係している。

SRS速読法では知的な情報処理の3つの段階『入力・処理・出力』を『分散入力、並列処理、統合出力』という形に進化させることを目的としており、「かたつむり読書」「尺取り虫読書」「蝶の読書」という4段階の読書にわけ、最終的には「蝶の読書」を目指す。

『入力・処理・出力』という三つの分野別に様々なトレーニングがあり、そのトレーニングを行っていくことで速読力を向上させる。

<公式ブック>

本がいままでの10倍速く読める法

<公式ホームページ>
SRS研究所



posted by タカダヨシヒコ at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 栗田式SRS速読法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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